それな100回言った展

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ゴールデンウィーク、鳥取市で開催!
「それな100回言った展」

それな100回言った展
鳥取市内の20代と学生が企画した共感型展示。

甘酸っぱい学生時代の記憶を思い出したり、
今を生きる世代に刺さるネタに共感したり、
誰にも言えない“ちょっといやしい自分”に
当てはまる言葉にハッとしたり。

友達や恋人と行けば、会話が止まらなくなる空間。

鳥取県民限定の「それな!」も、
思わず「わかる〜」が止まらない!
その場で自分の「それな!」を書き込めるのも、
楽しいポイントです。
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【イベント概要】
🗓️日程:2026年5月4日(月)〜5月10日(日)
📍場所:ギャラリーそら(鳥取駅から徒歩3分)
🕰️時間:10:00〜18:00(最終入場17:30)
※5月4日 14:00〜18:00
※5月10日 10:00〜17:00
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【チケット料金(税込)】
大人:1,000円
学生:500円(学生証提示)
※12歳以下無料

🎁先着500名様限定でステッカープレゼント

【ご注意事項】
・お支払いは現金のみとなります。
・会場でお支払ください。
・イベントは中止・延期、
または内容が変更となる場合がございます。

見る場所を見る 5+ 主催 鳥取大学地域学部付属芸術文化センター(佐々木研究室)

昨年9月に東京の新宿眼科画廊で開催した展覧会「見る場所を見る5」が、鳥取独自の展示構成で「見る場所を見る5+」として3/5(木)から鳥取市のギャラリーそら @gallery_sora にて約2週間開催されます。

5年間にわたる活動の集大成となる今回の展覧会、私は鳥取にかつてあった映画館&レンタルビデオ店約60点の原画作品を展示いたします。

また会期中は、企画者の佐々木友輔さんと杵島和泉さんとの共同制作映画『ファントムライダーズ』2部作の上映会も実施されます。
東京で見逃したという方、ぜひご覧くださいませ。

映画が好きで映画館が好きで取り組んできたプロジェクト「見る場所を見る」。いつものイラストとは一味違うかもしれませんが、毎年の展覧会を通して気づけば多くの作品たちが生まれ、大切なプロジェクトとなりました。
たくさん描いたので、ぜひ会場で原画を見ていただきたいです。

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

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「見る場所を見る」は、鳥取県内にかつてあった映画館とレンタルビデオ店を調査し、イラスト制作や映画・ドキュメンタリー制作など芸術表現を通じた記憶の復元を試みるプロジェクトです。
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「見る場所を見る5+」
──イラストで見る、鳥取の映画館&レンタルビデオショップ史
■日程|2026年3月5日(木)〜3月17日(火)(水曜休廊)
■開催時間|10:00〜18:00
(最終日は16:00まで。
 またイベント実施時は一部展示がご覧いただけません)
■場所|Gallery そら(鳥取市栄町658-3 駅前サンロード)
■入場:無料

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関連イベント
①上映&トーク
|ファントムライダーズ──映画で見る、ローカルな映画観客の歴史
日時|3月7日(土)15:30-19:30
出演|近藤和都、田中晋平、佐々木友輔、杵島和泉

②ギャラリートーク
|映画館の考古学──アーカイブに残る、人びとの映画体験と記憶
日時|3月8日(日)16:00-17:30
出演|岡田秀則、佐々木友輔、杵島和泉

③ラウンドテーブル
|見る場所を見る──イラストと言葉で知る、鳥取の映画文化
日時|3月15日(日)16:00-17:30
出演|Clara、佐々木友輔、杵島和泉、蔵多優美、村瀬謙介、高木善祥

各イベントの参加方法
参加費|無料
要予約

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