池本喜己写真教室に通う若手のグループです。日々忙しく仕事をこなしながら大好きな池本喜巳氏の写真事務所に夜な夜な集まって勉強しているそうです。個性的な作品が多く、毎回驚きの写真展です。
投稿者: owner -T
ohako art performance ミニチュアアート+Neo 浮世絵
マルチな才能をいかんなく発揮している岩田さんです。
今回はミニチュアアートとNeo浮世絵の新作を中心に展示します。
「ユーモア」と「かわいい」と「文化」の香りがする岩田さんの展覧会をどうぞお楽しみください。
※「こんにちは、alberoです。」と同時開催2F
こんにちは、alberoです。

アルベロはイタリア語で木を意味します。 本名の池田真木から1文字を取ったのと学生時代に古典モザイク画を専攻していたこともイタリア好きの要因だったようです。 デザイナーとしての経歴は長く、ベテランなのですがギャラリー勤務(ギャラリーそらPD)ではアーティストたちを影で支える立場からか自分の作品の発表は考えていなかったようです。今回は私(ギャラリー代表 安井)からの希望もあり、忙しい中、自分の作品作りに時間を割いて初個展に挑みます。
鳥取市展のデザインの部・実行委員も務めています。
地球と繋がる草木染め EARTH PRINT 展

鳥取市在住の近藤樹里さんは植物を直接転写するイメージで草木染め作品を生み出しています。ダイナミックでアートな作品は多くの人を魅了しています。 女性を温め緩める草木染め肌着、布なぷきん、地球と繋がり宇宙を感じるミディアムプリント(草木染めの技法)花療法士としてフラワーエッセンスを調合しています。自宅工房や各地でワークショップを精力的に開催。ブランド名はEde (エーデ) 今回は初のギャラリー個展となります。
*ショップ* https://home.tsuku2.jp/mlReg/index2.php?mlscd=0000105750
*instagram* @edejammint
公募展のお知らせ 「靴展」アート部門 概要と申し込みについて


開催日時 2021年12月7日(火)~15日(水)9日間
搬入 12月1日(火)~4日(土)までの間
展示 ギャラリー側で展示
参加費 3,000円(指定の包み張りキャンバス1個含む)
公募対象年齢 年齢制限はありませんが中学生以下のお子さんは保護者の同意が必要
無監査・申し込み順
公募受付日 2021年9月1日~ ※9月1日から指定のキャンバスをお渡しできます
締め切り 定員30名に達した時(DMに名前を載せるDM制作締め切りため10月末までが目安)
COCO hand made shose主宰 望月智恵さん(大阪在住)とのコラボ企画となります ココハンドメイドシューズの手作りの靴を展示販売するコラボ展示となります。
① 壁面に靴の絵や写真、イラスト、コラージュ、半立体、刺繍、 版画、など(技法はなんでも可)を展示します。 ② 作品販売可(希望の方のみ ギャラリー側で販売 手数料1割 いただきます)
③ 出品参加費は3,000円(参加費の中には30㎝×30㎝の包み張りキャンバス1個が入っています)
学生割引き有り 高校生以下 出品参加費3,000円のところ→2,000円となります。
1人1点(基本)~4点まで可能(2つ目からは 1点につき1,000円いただきます) 3点で参加の場合5,000円


④ 作品の手法には縛りがありませんが壁面展示が必須です。
指定キャンバスでの作品が基本です。少々はみ出してもかまいません。キャンバス地を破っても切り取っても大丈夫です。その木枠に作品があれば全て自由に制作してください。キャンバスの側面にも塗れます。わからないこと等ありましたら相談に乗りますのでいつでもご連絡ください。
期間中はCOCOシューズの展示販売や望月智恵さんによる美しいウォーキング姿勢や足と靴のお話、ワークショップなど楽しい内容にするべく現在討議中です。お楽しみに
靴にはストーリーが大いにあり、過去にも有名アーティストたちが描いています。 (アンディ・ウォーホル、草間彌生、ゴッホなど)
「靴は人生を語る道具であり、文化そのものです。」アレッサンドロ・ベルルッティ(Berluti 創業者/ファッションデザイナー)
イマジネーションをフルに使い、自由な表現で創作してみませんか
お待ちしています。

フィンセント・バン・ゴッホ 「古靴」ゴッホはたくさんの靴を描いています。 この絵は、ゴッホが弟テオを頼ってパリに行って初めて書いた絵なのだそうです。 ゴッホの自画像だと言う人もいるそうです。悲しいと思うか、力強く歩いて進むのだと思うかは あなた次第・・・
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参加申し込み方法は2通りあります
ネットからのフォームで申し込みができます UR→https://gallery-sora-kuu.com/application01
公募展申込書 (PDFファイル・ダウンロードプリント用仕様 )
その他のお問い合わせ
電話 0857-29-1622 mail info@gallery-sora-kuu.com (ホームページお問い合わせから)

喜田 美智子 展 gallery shop SORA 10月特集

ギャラリーショップでは人気の常設作家さんですが10月の特集では新しい器の数々が並びます。
秋に欲しくなるラインナップが楽しみです♪

鳥取JAZZ✖️ アート&公募展 第11回 ワークショップ情報など

アート部門は10月29日(金)・30日(土)・31日(日)の3日間です。
29日にはギャラリーそらでオープニングレセプションががあります。 30日(日)には徳持耕一郎氏によるワークショップもありますので下記の詳細を ご覧ください。参加費有り 事前予約いただけると助かります。ギャラリーそらまでお問い合わせください。(H.Pのお問い合わせから or 📞 0857~29~1622)

ギャラリーそらでのイベント詳細👇


写真展 まぜごはん 選抜4人展

みんげいみっけ! 民藝カフェ at gallery そら
文化香る商店街へ、来て、観て、体感!
みんげいみっけ!という大きなイベントが開催されます。
ギャラリーそらも4日間、民藝カフェで参加いたします。
イベント期間中のギャラリーでは絵画展や写真展、ショップでは作陶展特集を開催中です。文化・芸術を存分にお楽しみください。
みんげいみっけ!期間中の土日の4日間限定でサンロード・ギャラリーそら内に民カフェをオープンします!


exkeee 個展 カメレオン


姉妹と 親子 三人展 〜手捻り陶芸家 徳田喜美子プロデュース〜

徳田喜美子さんは若桜町に陶工房があります。楽しい、面白い、元気が出る、手捻り陶器の一人者です。今回は徳田さんの双子の妹さんと徳田さんの陶芸家の息子さんとの3人展です。ゲスト参加も加わり、賑やかになりそうな展覧会です。

令和4年のお正月「かがみもち飾り」受注が始まりました
みたにさやか展 parallel

みたにさやか プロフィール
エスモードジャポンで服飾を学んだ後、アパレルのパターンナーとして大阪で働き、 身体の不調をきっかけに自然療法や菜食レストランで働く。
鳥取にUターン後、畑を始める。そこで採取した草花で布を染め、その布を服にしたり、刺繍でオブジェを製作し3年前、初の個展を開催。現在は、アトリエで暮らしに寄り添う手しごと中心の作品を手がけている。
岩根浩枝 彩る和紙でおしゃれを楽しむ gallery shop SORA 9月特集

9月のgallery shop SORA特集
岩根浩枝さんは鳥取市出身、京都府在住です。
大学卒業後、和紙造形作家の伊部京子の下で和紙の仕事を続け
そこで出会った素材、得た技術で、アクセサリーやステーショナリーなどの
企画制作をされてきました。今回は地元での初のお披露目となります。和紙の可能性を追求しクオリティを高めてこられた岩根さんの作品を多くの皆様にご高覧いただきたいです。
BSS YouTube動画 で岩根さんのインタビューと展示の様子が紹介されました

Patora moon ウロ四宮 exhibition
ウロ四宮さんは長年、神戸市で絵描きとして生活していましたが14年前、御両親の故郷、鳴門市にアトリエを移し精力的に活動を続けていらっしゃいます。
ギャラリーそらとは2005年からのお付き合いです。パトラムーンという名前をつけた球体が必ず絵に入っています。壮大な宇宙空間のような絵画を描かれているウロさんですがお会いしてみると、とても気さくで話しやすく、来場者はみなさんファンになってしまいます。昨年の個展が延期となった経緯もあるので今回は是非鳥取の皆様にご覧いただけることを信じて絵を描く毎日だそうです。
鳥取の作家との知られざる交友
(ウロ四宮さんからの寄稿)
ニシオ トミジさんと初めて出会ったのは2014年の「そら」さんでの個展会場です。小倉覚さんを通して紹介して戴きました。最初から「無と有は同じなのか」といった話などで意気投合し、楽しい時間を共有できました。帰りには作品を一点持って頂き創作への更なる励みとなりました。
二度目にお会いしたのは、二年後の2016年8月、一回目と同じ「そら」さんでの個展会場です。その時も、色々と話をさせて戴き、会期終了後アトリエを訪問し、合作の話をさせて戴きました。
合作は私の二十歳からの課題であり、今までに三人の方と合作をしています。ニシオさんとの話の中では、特に合作に共感されたと言う訳ではなく、私の願いに応えて下さったと感じています。そして、製作段階で互いに話が煮詰まって行けばと期待しておりました。
2016年の暮れに、一度見てもらおうかとも思いましたが踏ん切りがつかず、納得いくところまで来るには、2017年の10月になってしまいました。ニシオさんには一度見て戴きたかった。残念です。
2018年3月ニシオ トミジ遺作展において、家族の方に合作作品を見て戴き、とても喜んでいただいたので、安心致しました。また、曾孫さんの名前の由来と作品の中の色、作品ができた時期と曾孫さんが生まれた日など、何か不思議な出会いと意図を感じました。今回の展示会には、その合作作品も展示したく思います。

主な画歴

アトリエ
〒772–0004 徳島県鳴門市撫養町木津924~3 http://uro-shinomiya.sakura.ne.jp
池本喜己写真教室に通う若手のグループです。日々忙しく仕事をこなしながら大好きな池本喜巳氏の写真事務所に夜な夜な集まって勉強しているそうです。個性的な作品が多く、毎回驚きの写真展です。


