
フナイタケヒコ「Drifting Angel 」 タイトル通り、漂流する天使の雰囲気をイメージ。 油彩30点は水・光・枯れ草・風といった抽象的な作品群。紙に描いたドローイングは天使や妖精、小悪魔のようなメージで60点展示。鑑賞者の気持ちが日常から離れ、自身が浮遊する天使のような気分になるやもしれません。大型連休中ではありますが、お時間ありましたらお立ち寄りください。お待ちしております。

フナイタケヒコ「Drifting Angel 」 タイトル通り、漂流する天使の雰囲気をイメージ。 油彩30点は水・光・枯れ草・風といった抽象的な作品群。紙に描いたドローイングは天使や妖精、小悪魔のようなメージで60点展示。鑑賞者の気持ちが日常から離れ、自身が浮遊する天使のような気分になるやもしれません。大型連休中ではありますが、お時間ありましたらお立ち寄りください。お待ちしております。

栃木県益子町で作陶する陶芸家「陶房かとう」加藤芳夫・加藤みえこ
鳥取県湯梨浜町に工房を構える木工作家・朝倉康登
2組の手しごと作家によるクラフトユニット。
鳥取県中部を拠点に全国各地で活動中。


海外、国内様々な旅から生まれたちいさな水彩画。横尾さんのお洒落でエスプリの効いた風景画や花の絵は気軽にプレゼントできたり、ちいさなスペースでも飾れる作品なので人気があります。ぜひご高覧いただきたくご案内いたします。

4月18日(木)〜22日(月)ギャラリーそら1F
ミントチチュレザー個展 開催
鳥取県米子市にあるミントチュチュレザーは1998年から、使ってから味わいが増す鞄を作りたいと製造を始めました。レザーと名前が付いておりますので、革を使った鞄しかないように思われる方が多いですが、革・籐・帆布など色々な素材を使っています。(現在も新しい材料を探しています。)


今年、2月に発行された「因幡国2000年よもやま話」。福田修三著書(イラストも)インテリアフクタの会長、福田修三氏(77歳)の新たな才能を見出したのは日本画を描かれる、朋友の川口敬恵(ユキエ)さん。川口さんに勧められ三ヶ月で一気に描きあげました。このなんともかわいいイラストの原画展がギャラリーそらで4月11日から16日まで(2F)開催予定です。そして同時開催が川口敬恵さんの日本画展(1F)お二人の鳥取を愛するパワーは賞賛に値されます💕多くの皆様にご高覧いただきたくご案内申し上げます。
新年度、新生活にふさわしいステーショナリーグッズや
アクセサリーなどキトテトキによる銘木で作る世界に一つの品を
作りました。プレゼントにもオススメのグッズを揃えてお待ちしています💕




2月15日~17日 最近では珍しい多くの部員数!
2フロアで展示します。

▼青谷出身、東京在住の おくむらのりこ さん制作の
絵巻物を発表します。
池田藩のお姫様で幼くして亡くなられた露姫のことを研究し続けたおくむらさんによる絵巻物個展も同時開催します
この「和紙る。」企画は「おくむらのりこ」さんとの出会いから始まりました。
因州和紙に絵を描いてポストカードにしたり、鳥取の昔話や伝統などを絵にしたり、紙芝居にしたりと熱心に創作活動されてきました。ご自身の出身地、青谷の和紙をなんとか盛り上げたいという熱意に動かされ、なんとか和紙を題材にした企画展でおくむらさんのミニ個展も展示発表しようと考えてきました。様々な協力者のもと、楽しい企画展になりました。和紙の表現の可能性を探る・・様々なジャンルのアーティストたちの競演です♪お楽しみに。