タイトル「ミミック 」
ミミックとは・・・?橋本さんにお聞きしました。
「漫画などのキャラクターの目をモチーフにして
違うものを連想させる作品を描いています。
つまり「擬態」です。その言葉を英語に置き換え、タイトルに
しました。」

橋本さゆりさんは今回の交差展に初出品です。
東京では何回かグループ展を開催しているのですが
鳥取での発表は初めてになります。
今日は子育てサークルのママ友がご来場です。
(写真左が橋本さゆりさん)

森絵画研究所の森先生は12月に3つの展覧会があり、
精力的に活動されています。(一番奥中央)
交差展の次はコミニュテイプラザ百花堂での個展が控えているにも
関わらず、オープニングパーティーで熱弁をふるっていますね(笑)
今回は新しい出品者が半分近くあり、新たな出会いによる
刺激に満ちたトーク満載のオープニングパーティーとなりました!

F40 アクリル 「放」
今回のテーマは「放」(はなつ)です。
なるべく何にもとらわれずに描こうと挑んだ作品です。
そう挑んでいる時点でとらわれているのかも
by(hiromi watanabe)
渡部さんのH.Pに作品への想いが綴られています。
ユーモラスでのびやかな絵を描くhiromiさんのH.Pを覗いて
みてくださいね。今回は大きなサイズの作品にも挑戦しています。

公募による19人の展覧会です。
今回は昨年度からの参加者に加えて新しい参加者も増え、
益々パワーアップしてきました!
言っちゃあなんですが
かなり面白くなっています。
皆さん熱気を感じに来てください。
展示が終わって閉めようとしたらお客様が間違って入って
こられました。一通り鑑賞されてから自分も参加してみたいと
思われたようです。展示に誘発されて・・・参加者が
どんどん増えていくといいですね
今日の展示風景と作品を丁寧に撮影していた森絵画研究所主宰
森先生のH.Pにしっかり紹介されていましたよ!