
プロフィールの裏側には同一時刻の
彼ら3人の生活を写真に撮って
見せています。
作家を知ることによって、益々作品にも
興味が湧くのでは・・・
彼らの展示はいつも感心させられます。
例えば照明。
思い切って照明の光量を落としています。
木のぬくもりが感じられる、ほのかな
温かさのある光に設定しています。

プロフィールの裏側には同一時刻の
彼ら3人の生活を写真に撮って
見せています。
作家を知ることによって、益々作品にも
興味が湧くのでは・・・
彼らの展示はいつも感心させられます。
例えば照明。
思い切って照明の光量を落としています。
木のぬくもりが感じられる、ほのかな
温かさのある光に設定しています。

いつ行っても来場者が絶えない「WORKS」です。
TV取材が2つ入っていましたから、
放映されると最終日までの2日間
忙しくなると思います。
まだの方は是非、お立ち寄りくださいね
久しぶりの遠出です。
と言っても、鳥取からおよそ一時間。
NAGI MOCA 学芸員の岸本さんに色々と
説明をしていただき、面白さが倍増しました。
岸本さん、ありがとうございました~

建築家、磯崎新 設計による美術館。
美術館自体がアート!
「太陽」「月」「大地」の3つの展示室がある。
↑写真はカフェから見た「大地」にある
宮脇愛子の『うつろい』というオブジェが
風と連動して微妙な揺らぎを見せていた。
カフェで飲むエスプレッソ、美味しかった。。
すごく贅沢な空間とゆっくりと流れる時。
皆さんも是非、お出かけください!

「月」岡崎和郎の『HISASHIー補遺するもの』展示
神聖な空気感漂う展示室。

「島村敏明展 ━Nightswimming━」
カルトンに描いたシリーズ。(奥の展示室)
キャンバスとは違い、意外な効果が出ていて
面白かった。色彩が豊かで、心の奥にある
懐かしい風景が溶け出してくるような・・
情感あふれる作品群でした。

「のぞいた器」
とは…。
割れや ひびを 取り除いたら
こんな形が 生まれました

「卵みたいな器」
「四葉のコースター」

家具職人 上嶋祐紀
(家具工房 small 主宰)
PCデスクです。
かなりオシャレです。
そして何より、リーズナブル・・・

夜、8時までやってます
お仕事帰りにでもゆっくりご覧いただけると
思います。今回はよりモダンなヨーロッパ&
日本の融合って雰囲気です

小松さんはこの度の個展に、DMを30枚しか
郵送していませんでした。それを会期中に
知った私は正直、びっくりしました
でも、鳥取市報と山本恵三先生の投稿文を読んで
多くの来場者がありました。
小松さんも思いがけない人との再会があったり、
俳句の会のお友達の応援や絵の教室のお友達、
地域の小学校の校長先生まで・・・本当に大成功
でした。「ほんに、晴れさせてもらいましたぁ」と
小松さんの笑顔を見たら私もとても嬉しくなりました。
これからも絵や俳句を頑張ってくださいね