
特派員Mより
JR東京駅から丸ビル方向へ歩いていると出現する光景です。
写真は行幸地下ギャラリー「アートアワードトーキョー」の様子です。
国内の主要な美術大学の卒業制作展から選ばれた約45点の作品が展示され、国内の若い芸術家の発掘と支援を目的としたアート展です。
審査員は天野太郎氏(横浜美術館次席学芸員)、後藤繁雄氏(編集者、京都造形芸術大学ASP学科教授)、小山登美夫氏(小山登美夫ギャラリー代表)、長谷川祐子氏(東京都現代美術館事業企画課長)他です。
まちなかを仮設ギャラリーにした、今しか出会えない旬なアート。アートも一期一会だなぁ、と気づかされた展示です。
この展示は、3月28日から4月17日まで開催されている「丸の内アートウィークス2008」の一会場で、この他に丸ビル内、丸の内仲通りなど丸の内各所でアートイベントが繰り広げられています。
まちなかに今のアートが溶け込み、いつもとは視線を変えてまちの散策を楽しむことができます。こんなふうに想像力次第で、身近な風景も無限にひろがる可能性があるんだなぁ、と、よいヒントをいただきました。
わたしだったら、どんなアートをどんなふうにまちに展示しようかなぁ。。。



駱駝の足跡&板わかめ&松葉蟹せんべい(鳥取えェもん蔵では人気N0.2)。&瑞泉(日本酒)
「オメデトウ~!新聞に出てるよ」
驚いた~まさか私が載るなんて
最近何か当たるよね・・・
宝くじ買おうかなぁ(笑)
アドリブに近いことを言う羽目に。素人がそのような冒険をしてはいけませんね。。ちゃんと原稿を読めばよかった。。。大体、げいじゅつって言葉自体、言いにくいし


芸術






映像と音楽&コールおもかげのコラボレーションのようです。楽しみです!