
一つ一つ微妙に形が違います。その手作り感が良いのです。。

一つ一つ微妙に形が違います。その手作り感が良いのです。。
ギャラリーショップSORA「すこゆる」が
終わって3日後に(11月3・4・5日)
写真パネル展があります。
日本ではまだまだ知名度が低い
メイク・ア・ウィッシュという
ボランティア団体の活動に興味を持って
いただけるようにとその活動内容を紹介
する写真を中心に展示する予定です。
その展示活動の中心人物が西村さんです。
鳥取ロータリークラブのH.Pに彼女の
メッセージが映像で載っています。
是非、聞いてみてください。↓
http://tottori-rc.lar.jp/new/mawj.html

日本海新聞掲載記事

最近ロハス生活という言葉を聞くように
なってきました。
LOHAS(ローハス or ロハス)
Lifestyles of Health and Sustainability
の略語で健康と環境意識の高い生活といった
ことのようです。その日本語版が「すこゆる」
つまり健やかに緩やかに・・の造語です。
日本の建築家の方が作った言葉のようです。
当ギャラリーの今回の企画展が
環境に良いものなのか?と言われると、
困ってしまいますが・・・
現在展示(NOW)に掲載してある民芸美術館の
学芸員、尾崎麻理子さんが書いてくださった
寄稿文を読んでくださいね。
忙しい現代人にほっとしていただけるような
ギャラリーショップになっていたら嬉しいです。
写真は 足塚由子さん作:ことりのマグカップ
コーヒー等を入れると小鳥が水鳥になって
水面に浮かんでいるようです。
鳥の影が水面に揺れて・・・素敵です

カエル工房、きのこの森シリーズ。

カエル工房のリアルな蛙たち。

↑頭を右に傾げて見てくださいね!
ガラスのペンダントです。
ある年配のお客さまから「ここには
夢がある・・・」って言われました。
嬉しい言葉ですねぇ♪

カエル工房さんはレプリカの高度な技術を生かし、数多くのグッズを制作し
全国に販売しています。オープニングの初日、忙しい時間をさいてわざわざカエル工房さんに会いに来られたお客様、上住さんです。彼もMONO作りにかかわっている人です。なのでカエル工房さんは憧れだそうです
(写真右 カエル工房・溝潤子さん)

ウキルゥシュのshirouさんは本当に何でも
作っちゃいます!前にお手製のケーキを
食べさせて頂いたこともあるし
器用なんですねー
今回も白い箱型の展示器具も自作です。
「すこゆる」はまず、このガラス工房
ウキルゥシュの作品からお客様を
お迎えすることになります。