鳥をモチーフにした作品を展示しています

ビューティフル・ハミングバードさんたちのライブがあったので
4人の作家さん達から鳥の絵を中心に集めて展示しています。

中垣恒久 作 「イロトリドリ ハルフェザー」 

杉本早苗 

▼縄トモコ 作 「太陽に祈りを捧ぐ」紅型

▼Clara 作

▼現在、斜め前のビルの解体作業が進んでいます。
コンクリートと鉄の産業廃棄物しか見えませんが解体後の景色は
どう変わるのかな・・・

旅、纏うアート/ イタリア編・・・Jey`s Atelier


▲朝日新聞社の記者さんがJey`s Atelier のユニット活動に
興味をもっていただき、取材をしているの図です。次週の月曜日の
紙面に掲載されるようです。

完全オーダーメイドというシステムで色々なバッグや
雑貨を創作手づくりしていますが今回は個展として
イタリアに旅行した時の取材をもとにつくり上げた
作品を中心に展開しています。纏う・・という言葉、
文学好きなJeyさんらしいタイトルですね。(まとう)

こだわりの手帳カバーとペンケース。思いついた詩を書きとめる・・・
旅の予定を書くいいなぁ~素敵(笑)

ビューティフルハミングバード ライブ無事終了


ビューティフルハミングバードのお二人と恒例の記念撮影。
ツアーの最後が鳥取だということでした。
無事終了してほっとされたのか、こんな笑顔を頂きました。
参加してくださった皆様、ありがとうございました。
▼協力してくださった方々に感謝!お疲れ様でした。

手づくり雑貨市poco a poco&Jey's Atelierの個展+SORA CAFE

冬のポコ、始まりました!!
もう7回目になりました。出品者の中にはプロの作家さんも
いらっしゃいますが大多数の人は仕事や子育てをしながら・・・
時間を惜しんでの作品作りとなっています。
搬入のための作業として徹夜作業となってしまった方もいるようです。
「でも、好きなんです・・・」と言える人たちは幸せですね。

▼コグマデザインさんに夢中な女の子。

▼キテンさんの羊毛フェルトで作った置物。 そういえば、来年の干支は・・・

▼黒兎さんの作品

▼上の会場では Jey’s Atelierの個展


▼SORA*カフェのメニュー 

カフェ担当、ゆうこりんが頑張ってます♪

乙女の会議

ギャラリーのパソコンが修理されて戻ってきました
やれやれ・・・もう二度とあんなミスというか
P.Cの上にモノを落とすなんてバカな真似はしません。
先日、乙女目線の地図を作ろうという
会議がありました。その会の名も「トリガアル地図制作委員会」
girlsではない私もメンバーです。
心は乙女・・・ということで許して(笑)
庭の森の林の小林さんがリーダーさんです。
さて、女子目線で作る鳥取街歩きの
マップ・・・楽しみにしていてくださいね。マップのイラスト及びデザインはmica さんにお願いしました。私たちトリガアルが推薦する独断と偏見に満ちた鳥取街歩きmapを元にコミニュケーションが弾んだらと考えております。しかし、たくさんの情報の中から絞り込むのが大変!人によって感じ方や味覚も違うので・・・夜遅くまで会議が続きました。

ビューティフル・ハミングバード LIVE


     ビューティフルハミングバード

                         冬の旅 2010  in 鳥取

●2010年12月12日(日)@ギャラリーそら
鳥取県鳥取市栄町658-3
駅前サンロード 

open
18:30 / start 19:00

adv
2,500yen / door 3,000yen

 【前売りご予約・販売・お問い合わせ】

◎ギャラリーそら0857-29-1622

H.Pのお問合わせからも予約できます

◎borzoi
record 0857-25-3785(受付 12時~20時)

■■■[ビューティフルハミングバード Profile]

2002年、高校、大学の同級生だった小池光子と田畑伸明の二人で結成。
小池のすべてを優しく包み込むような歌声と、田畑の強靭できらめくアコースティック・ギターの音色が、彼らだけの世界を創造する。1stアルバム「ビューティフルハミングバード」は、独特の音楽性が高い評価を受け、口コミでゆっくりとロングセラーを続ける。
プロデューサーに鈴木惣一朗を迎えた2ndアルバム「空へ」、3rdアルバム「呼吸」をコロムビアよりリリース。前後して小池光子の唯一無二の「声」が評価を高め、数多くのCMに参加。誰もが声を聴いたことがあるボーカリストとなる。
2008
年にはホールレコーディングによるアルバム「HIBIKI」をリリース。完全生音による「耳をすまそうコンサート」や、親子で楽しむ「絵本のよみきかせLIVE」など、多彩な活動を展開中。

http://www.suzakmusik.com/bhb/index.html

交差展 出品作品紹介その5

橋本さゆり
「ミミック的ドンパチ・①と②」右の作品上・下
「ミミモンモンコレ2010  032~042」
(左列と左から2番目列一番上の1つまでの作品)

「ミミモンモンコレ2010  043~065ミミフォント A or W」

橋本さゆりさんは東京から鳥取に嫁いで現在は子育て真っ最中です。学生時代から今まで続けてきた制作活動の発表の場が鳥取では交差展だったわけです。
いつか個展をしたいと考えていたさゆりさんがついに決断!来年6月に個展を開催することになりました。 子育てしながらの制作になりますが頑張って欲しいです

ちなみにミミックとは・・・生物学の分野で「擬態」=Mimic
橋本さんは漫画などのキャラクターの目をモチーフにして
違うものを連想させる作品を描いていることからこの言葉を
タイトルにしたそうです。ミミフォント、使ってみたい!!
XYZの3文字が無いのは?次回の個展に続く・・・ってこと?