何が一番印象的かと言えば、出品者たちのパフォーマンスとコスプレ!勝手に撮影できないので皆さんが撮影しているところでしか撮りませんでしたが、本当は秋葉原系の人(来場者の人たちも含めて)たちが目につきました。海外のメディアもニッポンの文化と感じるのか?取材に来ていました。これもある意味文化なのかと思わざるを得ない会場でした。
ヒトデマン&タコマン?ミュージシャンでした(^_^;)
傘にペイントのブース。作家は疲れて熟睡中。
専門学校の特殊メーク部門からのパフォーマンス。かなりの人気でした。
写真を撮りたいと思っても「撮影お断り」と明記しているブースがあり、聞くと「仕事を休んで参加しているのがバレルので・・・」という事情も。皆さん苦労しています







当日入場料一日券1,000円。(2日分は1800円、入場者数が@万人、出展者の参加費を考えると・・・
)まぁ~凄い人でBIGな芸祭のようでした。原宿にあるデザイン・フェスタ・ギャラリーが運営しているのですがどんなものか一度見てみたかったのです。この中から気に入ったものを探すという作業は無理だとわかりました
なのでさっさと手当たり次第に見て歩くことになりましたが、日本のサブ・カルチャーの元気なことはわかりました(笑)


