美術ジャーナリスト新川貴詩氏による講演会 親切で丁寧な解説と噂通り、一時間という短い時間の中でしたが選りすぐりの画像を見せていただきながら作品の制作裏話やアートイベント後の住民の意識が変わったことや若い人たちが他県から定住したことなど興味深い内容でした。もっと聞きたかったと参加者の方から言われてしまいました。申し訳ない
トークセッション~鳥取のまちとアートとの創造的なつながりを探して~新川貴詩氏+中島諒人氏(鳥の劇場主宰者)+尾崎佐智子(元キュレーター/呉服店経営)
参加してくださったのは様々な分野で活動されている方々ばかりだったのでトークセッションの後半からはまちの活性化に取り組んでいらっしゃる方々の想いや、悩みなどお聞きできましたし、今後のリモデルトットリに対する期待と要望なども次々出て盛り上がりました。え?ここが鳥取?と思えるような対話が続きました。






リモデルトットリ-1に参加していただく方で
」と大手電話会社に訴えている現場でした!








